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サイズ180×90まで 2枚から承ります。
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施工の流れ

秋田県内施工エリア(畳表替え・襖・障子・網戸張替え施工可能地域)

美郷町・横手市・由利本荘市・にかほ市・大仙市・羽後町・湯沢市・東成瀬村秋田市・能代市・大館市・男鹿市・鹿角市・潟上市・北秋田市・仙北市・八峰町・藤里町・小坂町・三種町・大潟村・八郎潟町・五城目町・井川町・上小阿仁村
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秋田県とその魅力について

秋田県は首都東京のほぼ真北450キロメートルにあり、北京やマドリードやニューヨークなど世界の大都市とほぼ同じ北緯40度に位置しており、総面積は11636平方キロメートルで全国6位の広さです。秋田県の気候は夏が短い北国型で、季節の区分がはっきりしているのが特徴です。美しい自然はもちろんの事、小野小町に代表される秋田美人で知られている他、日本を代表する美杉である秋田スギ、美味しい秋田米、そして秋田美酒など秋田県が誇る資源は豊富です。秋田県は、豊かな自然環境に恵まれ観光地や温泉も多く、様々な郷土芸能や祭りなどの行事の開催もあり、魅力あふれた地域です。住環境の面では、住宅面積の広さや持ち家率の高さなどで、全国トップレベルの水準となっています。生活を取り巻く環境では、物価の安さ、充実した公園の配置、犯罪や交通事故の少なさなど安全と安心に満ちた点が多く、暮らしやすい環境にあります。また子供の教育面では、全国学力テストで常にトップレベルの成績を残している他、体格と体力でも恵まれた児童や生徒が多く、子供の将来を安心して託せる環境にあると言えます。更に事業を行う上では、人件費や土地など経費負担の低さも、秋田県での立地の魅力となっています。

畳の歴史と張替え職人の技術

畳は、日本古来から存在する日本家屋にしようされる床材である。畳の歴史は古く、平安時代以前からその原型は存在していた。現代の形になったのは平安時代以降で、芯材となる畳床にイグサと呼ばれる植物を乾燥させたものを縫い込んだものが、普及していった。昔は、部屋全体に敷き詰められていたが、現代では、クッションのように一部の部分に置く形が多い。また、畳の種類として、縁を装飾する為に畳縁と呼ばれる帯を縫い付ける種類も存在する。畳は、海外において日本家屋の和の象徴とされており、高い認知度を誇っている。その理由は、平安時代以降から存在するため、浮世絵などが出回っていた江戸時代では既に普及しており、その浮世絵の背景に描かれることが多く、和の象徴とされていた。また、海外では床材は板材という認識が強く、草を編み込まれた床材を使うことは日本独特な文化であることも、理由の一つである。また、海外の建築家からは、張替えによる修復が可能なことからも高い注目を浴びている。畳の張替えは通常の板材の床に比べ、経済的である。畳の場合畳床さえ壊れていなければ、イグサを張替えるだけで新品同様にすることが可能なため、非常に経済的である。しかし、この張替え作業は素人では行うことは不可能である。その最大の理由は芯材の強度にある。張替えるためには職人技でなければ芯材に編み込むことができないのだ。

芸術的価値のある襖と職人技の張替え作業

襖とは日本古来より家屋の間仕切り板として利用されている建具である。襖の歴史は古く、平安時代以前より存在していたとされている。その頃は襖とは呼ばれておらず、障子と呼ばれていた。この時代は、障子も襖と同じ間仕切り板として利用されていたためである。しかし、平安時代末期頃より、明かりを通すように木枠に薄い和紙が貼り付けられた明かり障子が登場したことによって、間仕切り板の役割は襖、窓や扉の役割は障子と区分けされた。その為、障子と襖の構造は類似しており、違いといえば木枠の構造と、貼り付けている和紙の厚みくらいである。また、海外からの評価も異なっており、障子は陰陽の美を演出できる建具という評価をされているが、襖は建具であると同時に屏風と同じように芸術的価値があるとされている。芸術的価値がある理由は、襖に描かれている日本独特の絵が、さながら巨大なキャンバスに描かれて絵画と同等と考えられている為、芸術的価値があると評価された。しかし、障子と襖では張替え手順の難易度が異なる。襖の場合、芸術的価値の高い絵を傷つけない事が要求される為、素人では張替え作業は不可能である。技術と知識のある専門の張替え職人でなければ、価値を失わずに張替えることはできないのである。張替え職人の技術のお陰で、芸術的価値を失わずに済んでいるのである。

障子の張替え方について

一見大変そうに思える障子の張替えですが、コツを知れば簡単に自分で張替え作業を行うことができます。まず始めに障子の張替えで必要なもの(糊、洗面器、はけ、カッター、定規、タオル)を準備し、作業ができる空間を確保します。また、床の汚れを防ぐためのシート、または新聞紙を敷きます。そして、古い障子紙をはがします。障子の裏側から水またはぬるま湯で濡らしたタオルを桟に沿ってあてていき、濡らします。しばらく待つと簡単にはがすことができます。桟に残った紙も丁寧にはがします。この時、直接水をかけて洗ってしまうと、反りや曲がりの原因となってしまいます。次に、障子戸と障子紙のサイズが合うかどうかを確認します。同時に、貼り始めの部分にセロテープで仮止めをしておくと、ずれにくくなります。確認ができたら糊をはけで桟に塗っていきます。そして、障子紙がずれないように慎重に転がしながら貼っていきます。桟の中から外に向かって軽く押さえながら貼っていくときれいに仕上がります。端まで貼れたら余分な部分を定規を当てながら丁寧にカットしていき張替えの完成です。もし、障子紙にしわやたるみが出てしまった場合には、全体的に軽く霧吹きをすると乾いた時に張りが出ます。障子紙も汚れが付くものですから、年に一度の張替えをお勧めします。

秋田県内施工エリア(畳表替え・襖・障子・網戸張替え施工可能地域)

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