緑豊かな住みやすい街千葉県緑区
千葉市緑区は千葉市を構成する6つの行政区の一つで、千葉市の東南部に位置しています。千葉市緑区は千葉市の行政区の中で2番目に大きい約66.25平方㎞の面積を擁し、主に千葉市内のベッドタウンとして発展しています。千葉市の中では比較的多くの自然環境が保存されている地域であり、千葉市緑区全体に農業用地や山林が広がっています。またそれら恵まれた自然を利用した施設も数多く存在し、千葉市緑区土気地区にある昭和の森は千葉県内でも有数の都市公園としてしられ、各種スポーツ競技大会の会場になる事もあります。自然と調和したニュータウン開発が進む一方、千葉市緑区の南部には千葉土気緑の森工業団地が整備され、企業の研究開発型の工場を誘致して次世代産業の振興を図っています。千葉市緑区の中心をJR外房線、区の西端部を京成電鉄千原線が通っており、JR外房線沿線では年々宅地化が進んで人口も増加傾向にあります。特に鎌取駅周辺は千葉市によって重要地域拠点として副都心機能を持たせる計画があり、また土気駅や誉田駅周辺は生活拠点として開発が進みます。交通アクセスの良さと豊かな自然環境も相まって住環境は良好で、千葉県内でもトップクラスの住みやすい街として知られています。
要望をしっかり聞いてくれた襖の張替え
ふすまが汚れてしまい、そのままにしていたのですがやはり綺麗にしたいと思い襖の張替えを行うことにしました。汚れているのをとても気にしていたのは、なんといっても祖母です。祖母は、ふすまが大好きなので早く綺麗にしたいと常日頃から話をしていたのです。そこで、襖の張替えを実施してくれる会社に電話をすることにしました。
そこでは、家の二つのふすまを依頼したいと伝えたところ、快く受けてくれました。それを依頼するのを、とても悪いと思ったのです。汚れているのは、二つだけだったのでそれをしたいと思ったものの、すべての襖の張替えをしないといけないと、自分で思い込んでいるところがあったのです。
ひとつからでもOKということだったので、とてもありがたいと思っています。
そしてどんな襖の張替えを行うのかについても、その要望についてしっかりと聞いてくれたのです。そのこともとても感謝しています。
最初は、古風な感じにしたいと伝えていたので古風な前からあるような襖の張替えサンプルを持参してくれました。しかしその後に、別のものにも興味を示すようになり、それも持参してくれたので助かりました。ふすまが綺麗になり、本当に落ち着く部屋になったと思っています。