加曾利貝塚のある千葉市若葉区
千葉市若葉区の人口は約14万6千人で、千葉市内にある6つの区の中で5番目ですが、面積は約84平方キロで6つの区の中で最も広くなっています。従って、人口密度が一番薄い区になっています。
なお、人口の約14万6千人は野田市の約15万2千人に匹敵し、面積の約84平方キロは銚子市と全く同じ広さです。千葉市若葉区は1992年(平成4年)に千葉市が政令指定都市になったことに伴って区制が敷かれます。
千葉市若葉区は千葉県の中央、千葉市の東部に位置し、東側を八街市、北側を佐倉市と四街道市に接しています。ちなみに、内陸側に立地しているため、東京湾には面していません。区内をJR総武本線やモノレール(タウンライナー)が走り、国道126号線(東金街道)、51号線(佐倉街道)が通ります。
千葉市若葉区は農地や山林などが区域の大半を占め、野菜や花卉、酪農などの農業生産が盛んに行われています。また、西部の総武本線都賀駅を中心に市街地が広がります。1960年代(昭和35年代)後半より小倉台や千城台、みつわ台などに住宅団地が造成され、宅地化が急速に進みます。
千葉市若葉区は中央西部の加曾利に縄文土器の出土した有名な加曾利貝塚があり、史跡内には加曾利貝塚博物館が建っています。その他、泉自然公園や平和公園、動物公園が市民の憩いの場になっています。
スピードと丁寧さに感謝した襖の張替え
襖の張替えをしたいものの、なかなか仕事を休むことができないので依頼することもできずに行うことができませんでした。そのことからも、当分行うことができないだろうと思っていたのです。自分で襖の張替えを行うことも考えた事がありますが、それはやはり無理だろうと思って、時間のある時にその会社に電話をしようと思っていたのです。
ところがやっぱり、そんな時間をとることができないので一日で依頼できるところを探すことにしました。すると、スピード感を持って実施してくれるというサイトを見ることができました。その会社なら、直ぐに実施してもらえて襖の張替えをしてもらえると思ったのです。一日で済ませてもらうことが出来ると、本当に助かります。
早速襖の張替えをしてもらえるかどうか、電話で問い合わせをすることに。すると、直ぐに実施出来るとのことです。そのことが分かり、当日に直ぐに来てもらうことにしました。サンプルでいいものを選んで、取り外しをしてそのまま襖の張替えをしてもらうことができました。
新しく襖の張替えをしてもらえた部屋は、本当に綺麗です。そこに入ると、リラックス出来るし、このような模様替えもあるのだと思ったことでした。