木曽川、長良川、揖斐川が合流する岐阜県海津市
岐阜県海津市は、県の南西に位置し濃尾平野を流れる河川の揖斐川、木曽川、長良川が合流しています。
そして市の西側には養老山脈があり、市内には水害から守るための堤防の輪中も見られます。
主な河川には、揖斐川、木曽川、長良川の他に津屋川、大江川、大榑川、山除川があります。
岐阜県海津市にある海津市民俗資料館は、輪中の歴史や河川改修、新田開発などの海津市の歴史や文化が分かる施設です。
国営木曽三川公園公園の木曽三川センターは、バーベキューができたり桜並木もあり、冬にはイルミネーションも楽しめるようです。また木曽三川を一望できる展望タワーもあります。
アクワワールド水郷パークセンターには、園内に高さ20メートルの風車があり、夏場は義路池に蓮やオニバスの花が咲きます。
岐阜県海津市にある道の駅月の里南濃では、無料の足湯があったり地元で採れるみかんなどの特産品があります。
海津温泉は、木曽川沿いにあり源泉かけ流しで宿泊施設も併設されています。
岐阜県海津市の月見の森には、夜景スポットとしても有名で高台には「水晶の湯」というお風呂もあります。
千本松原では、松の木の横を川が流れ景色も良いようです。
岐阜県海津市の国営木曽三川公園の木曽川センターからの木曽川の眺めは綺麗だと思えました。
そしてアクワワールド水郷パークセンターの風車は大きく迫力がありそうだと感じました。
また、千本松原からの景色はとても雰囲気が良さそうに感じました。
畳の張替えは面倒でも打ち合わせをしっかりしよう
畳の張替えをしたいと業者に電話したら、打ち合わせをしましょうと言われました。打ち合わせって何をやるのかなと思っていたけれど、実際来てもらったら、この打ち合わせがとても大切なことがわかりました。なので畳の張替えを考える時期になったら、打ち合わせはちゃんとしておくことをお勧めします。ちなみに打ち合わせの内容はこんな感じです。
まずは張替えたい畳を見てもらいました。畳の状態を確認して、表替えや裏替えが出来るかどうか、新調した方が良い状態なのか決めるそうです。この判断は素人目には難しく、もうボロボロだからと新調したら、意外と裏替えで大丈夫だったというケースもあるそうです。だから面倒に思わず、プロの目に一度通しておくが良いようです。
次は材質選び。見本を持ってきてもらうことで、家の雰囲気と合うか照らし合わせて決められるのが良かったです。業者さんも、部屋を見た方がアドバイスしやすいと仰っていました。
あとは張替えの際移動させておきたい家具や邪魔になりそうな扉も教わっておきました。当日短時間で終わらせるには、家具は動かしておくのが良いです。一応畳張替え日当日でも手伝ってくれるそうでしたが、そうするとかなり時間がかかるので、忙しい人ほどお勧めできません。ちょっと面倒だなと思っていた打ち合わせも、事前にお願いしたからこそ早く終わりました。