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施工の流れ

 

 

 

 

 

プラスチック障子



兵庫県神戸市東灘区の歴史

東灘区は、神戸市にある9つの区のうちの一つで、神戸市の中で一番東に位置しているのが東灘区です。
1950年に5つの町や村が統合されて神戸市東灘区となりました。
神戸市東灘区の北には六甲山があり、南には大阪湾がある自然環境に恵まれた地域です。
神戸市東灘区にはたくさんの大学や文化的な場所が多数あります。
有名作家の谷崎潤一郎が住んでいた家もあり、美術館の数も多い地域です。
その他に、神戸市東灘区は灘の酒という特産品のお酒があります。
神戸市東灘区の北側に六甲山があるので、良質の高硬度地下水である宮水が採れます。六甲山から冷たい空気が吹き降ろすことを六甲おろしと言われますが、その冷たい空気と宮水、そして育ったお米の山田錦という最高の原料が使われています。丹波、篠山地方出身の蔵人、丹波杜氏の技が加わり灘の酒ができあがりました。
灘の酒の中で、秋の季節限定品として発売されている櫻正宗の秋あがりというお酒があります。お米本来の豪快な旨みを感じることができ、キレの良さも兼ね備えています。春にできた新酒も一夏を越すことで程よく熟成され、円熟の味わいを増した秋にかけて瓶詰めして出荷されるお酒なので、とても貴重で全国でも人気があるのです。秋に神戸市東灘区に行くことがあれば、ぜひ秋あがりを試して頂きたいと思います。

猫のいたずら対策には障子の張替え

和室で猫を飼っている時によくある困り事は、猫がいたずらして障子紙を破いてしまうことです。しかし、いたずらされる度に張替えていては切りがありません。そのような時は、最初から破れない素材のもので障子を張替えてしまいましょう。張替える際にひとつ注意点があります。猫は体が小さいから障子の下半分だけ張替えればいい、と考える人は多いのではないでしょうか。しかし、猫は意外に高くジャンプできますし、カーテンをよじ登っていたずらします。したがって、障子の全面を破れない素材で張替えておいたほうが良いです。では、張替え作業の手順を説明していこうと思います。まず、古い障子紙に霧吹きなどで水をかけ5分ほどそのままにしておいた後、きれいに剥がしていきます。剥がし終わったら、桟を拭いて2時間くらいかけて乾かします。完全に乾いたら、いよいよ貼り付ける作業です。破れない素材なら何でもかまいませんが、薄手のプラスティック板やアクリル板が作業しやすくておすすめです。張替え作業は簡単で、枠に合わせて切り両面テープで貼り付けるだけです。枠に少し穴が開いてもかまわないなら、画鋲で貼り付ける方法もあります。このように、それほど難しい作業ではないので、和室で猫を飼っているという人は一度試してみてはいかがでしょうか。

障子の張替えの目安について

障子というのは今から1000年以上前に誕生して、今日に至るまで基本的な構造は変わらずに引き継がれてた我が国伝統の建具です。長きに渡って使用され続けているのは、それだけ障子が実用的に優れているためです。そんな障子の実用性も、障子紙が古くなってしまうと十分な性能を発揮できなくなってしまいます。そうした場合にも新しい障子紙に張替えることによって、優れた実用性を再生させることが出来ます。張替えの目安としては3~5年ほどなのですが、目安の年月に幅があるのは障子紙の品質や、設置されている場所によって劣化のスピードが大きく違うためです。例えば、日光に含まれる紫外線が物質の劣化を早めることは知られていますが、これは障子紙にも言えます。ですから日当りのいい場所に設置されていると、日陰に設置されているものよりかは劣化が早まるのです。また、逆に日当たりが悪すぎても、今度は湿気などの影響を受けて染みが出たり、カビが出たりしがちです。劣化が早いほど早く張替えをする必要があるので、場所の違いによって同じ品質のものでも張替えのタイミングがずれてしまうのです。ですから、目安はあくまで目安であって、それよりも早く張替えなければならない場合もあるでしょうし、その逆もあるでしょう。見た目にくたびれた感じを見受けられたら、張替えを考慮に入れておきましょう。
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