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補修や加工等が必要な場合は費用は別途となります。
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※裏返しに関しましては、使用年数3~5年以内、切込みがある畳は不可
しみがある畳は不可、一度裏返しをしている畳は不可 となります。

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  1. 襖画像キャンペーン実施中!¥1,400~(税込¥1,540~)
    サイズ180×90迄 2枚から承ります。
    ※補修や加工等が必要な場合は
    別途お見積りとなります。
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襖の張替えについて

一般的な襖張替えの目安は4年です。
襖の張替えは襖をはずし、工場へ持ち帰ります。 襖紙を新しいものに取り換えます。
水とのりを使いますので、納品に最低3~4日見て頂いております。
表記の価格は片面1枚の金額になりますので、両面の場合は×2の料金となります。
ふすまの日焼け、はがれ、破れ、汚れが目立ってきたら張り替えましょう。
地域によって記載価格で出来ない場合が御座います。
新沙織り・本鳥の子・高級和紙の各種ふすま紙の張替えも対応しておりますので、
お気軽にお問い合わせくださいませ!!
襖張替え  
価格 キャンペーン実施中!¥1,400~(税込¥1,540~)
サイズ 180×90迄
枚数 片面1枚の価格です。2枚から承ります。
備考 補修や加工等が必要な場合は別途お見積りとなります。



施工の流れ
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研究学園都市「つくば市」

つくば市は農地が広がっていた地域でしたが、1960年代から研究学園都市として開発が進められ、現在では日本最大の学術都市にまで成長しました。つくば市は1987年に4つの町村が合併して誕生しました。つくば市の北側には日本百名山の一つ「筑波山」があり、観光名所となっています。つくば市は大手企業の研究拠点や企業本体が多く存在しており、それに伴って研究者の人口も増えています。海外からの留学生や研究者も多く、世界各地の国の人々がつくば市に集まっています。つくば市の2010年時点での人口は21万人ほどで、特例市の中で増加率が全国1位となっています。つくば市の市街地としては、1980年につくばセンタービルを核として計画された「センター地区」と呼ばれるエリアがあり、つくば市の中心街としての役割を果たしています。つくばクレオスクエアをはじめとするショッピングセンターや国際会議場、工場施設や企業の支店など様々な施設が集まっています。つくば市の就業者のうち、第一次産業は3000人余り、第二次産業は1万7000人余り、第三次産業は7万人余りとなっています。研究学園地区以外の地域では、農業も行われており、米や芝、ブルーベリーなどが有名です。つくば市は2004年より「パンの街つくば」として振興を図っています。

「茨城県つくば市」のマスコットキャラクターは「フックン船長」

「茨城県つくば市」は、茨城県の県南地域と呼ばれる地域に位置している市です。
総人口は、252,030人 (推計人口、2022年9月1日)で人口密度は、888人/km2です。
「茨城県つくば市」の総面積は、283.72km2です。
「茨城県つくば市」に隣接している自治体は多く、つくばみらい市、常総市、下妻市、筑西市、桜川市、石岡市、土浦市、牛久市、龍ケ崎市の9市です。
「茨城県つくば市」は、業務核都市、国際会議観光都市に指定されています。
また、学術・研究都市としての筑波研究学園都市はつくば市全域を区域としています。
マスコットキャラクターは「フックン船長」です。
筑波研究学園都市建設閣議了解50周年を記念して、 市の特徴「自然(フクロウ)」と「科学(ロボット・宇宙飛行士)」をモチーフとした、宇宙飛行士型ふくろうロボットで平成26年2月8日に誕生しました。
「茨城県つくば市」の観光スポットとしては「つくばわんわんランド」が挙げられます。
気軽に動物と触れ合うことができる大型ふれあい動物園で、90種類、約500頭もの犬が飼育されていて、犬好きにはたまらない施設です。
散歩体験ができたり、いろいろな種類の犬を観察できます。
愛犬と一緒に入場することも可能です。

襖の紙を張替えるのは重要

襖はずっとそのまま使い続けることのできる建具ですが、何もメンテナンスを行わないのは問題があります。長年の使用でゆがんでしまった場合は修理が必要であり、紙を定期的に張替えていかなければなりません。知っている人は意外と少ないですが襖に使われている紙は張替えることが推奨されているのです。張替え作業が難しいこともあり、障子と違って行っている家は少ないですが、襖の紙を張り替えるのは重要な作業といえます。なぜなら襖の紙には空気清浄機と同じ機能があるからです。空気中の汚れとにおいを吸収し、湿度を調節することが可能となっています。襖を張替えると部屋が綺麗になったように感じますが、これは精神的なものではなく実際に空気が綺麗になっているのです。襖の張替えを確実に行えば子供やお年寄り、病人などの家族にもやさしい住環境となります。業者に襖の張替えを依頼すると朝に引き渡して夕方に張替えたものが帰ってくるのです。一日で終わるので、気軽に依頼するようにするといいでしょう。その間家の襖はなくなるので、ついでに大掃除などをしてみるのもいいでしょう。張替え作業を自分でやる場合、最初は目立たない部屋の襖で練習してみると安心です。

襖の張替えに相説を使用

今月の第2日曜日に襖の張替えを終えたので、報告したいと思います。以前使っていた襖は3年前に張替えたものです。まだ3年しか経っていないのですが、以前の柄には正直なところ飽きてきました。なので、新しく襖を張替えて気分転換したいと考えました。我が家の和室は1階と2階の西側にあります。今回襖の張替えを行うのは2階です。柄は秋草に変えました。紅白の萩が咲き乱れるところに、芙蓉や黄蜀葵や山帰来が描かれています。赤色や白色も使われていますが、大部分は墨で描かれています。華やかさはないですが、しっとりとした感じになっていて、とても趣があるのが特徴です。この柄を2階の襖の張替えに使用した理由は、2階の和室は寝室だからです。寝室は心が落ち着ける場所にしたいので、秋草のような少し地味な柄が合うと思いました。描かれた秋草は喜多川相説という絵師が描いた草花を参考にしています。喜多川相説は江戸時代の17世紀後半に京都と加賀(現在の石川県)を中心に活躍した絵師です。自分はこの人の作品が気に入ったので、張替えた襖に使おうと決めました。今は張替えを終えた襖に満足しています。また何年か経ったら襖の張替えを楽しみたいですね。
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