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サイズ180×90迄 2枚から承ります。
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施工の流れ

石川県内施工エリア(畳表替え・襖・障子・網戸張替え施工可能地域)

金沢市・白山市・能美市・小松市・加賀市・かほく市・河北郡・羽咋市・羽咋郡・七尾市・鹿島郡・鳳珠郡・輪島市・珠洲市・能美郡
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石川県の詳細について

石川県とは、日本海側の北陸3県のうちの一つである。県庁所在地は金沢市で県の人口は1,152,581人で男女の内訳は男性558,340人、女性594,241人となっている。観光名所は江戸時代に金沢城の外郭に造営された兼六園が有名である。兼六園は岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで日本の三名園の一つとして数えられ、1985年に国の特別名勝に指定されている。石川県の気候は、比較的に日照時間が少なく降水量が比較的多い。また太平洋側では考え難いが冬の雷の発生率が日本一である。石川県の産業は、製造業が盛んで代表される企業として建設機械の国内トップシェアを持つ株式会社小松製作所を初め回転すしコンベアでのシェアの大半をしめる株式会社石野製作所や電子機器分野としてEIZOブランドで有名なディスプレイメ-カ-の株式会社ナナオなどがある。石川県の伝統工芸には、箔一で有名な金箔があり国内シェアの98%は金沢市で生産されており、石川県ですべての金箔を生産していると言っても過言ではない。また、もう一つの工芸品として輪島塗が上げられる。輪島塗は1975年(昭和50年)に旧通産省指定伝統的工芸品の指定を受ける。昨今では、NHK連続テレビ小説まれにて取り上げられている事から注目を集めている。

い草のフィトンチッドと畳の張替え

山に入ると、清浄な空気により気持ち良く呼吸ができるようになると言われています。サナトリウム治療といって、結核などの呼吸器の病気の人は、山の診療所で治療を受けることもあるくらいです。なぜ山の空気が清浄なのかというと、樹木がフィトンチッドという殺菌作用のある物質を放出しているからです。樹木の多い山では、それだけ大量のフィトンチッドが放出されているため、空気が浄化されていて、気持ち良く呼吸ができるのです。呼吸器の病気だけでなく、ガンの治療にも効果があるとも言われています。そしてそのフィトンチッドは、畳の原材料となっているい草からも放出されています。い草には独特のスーッとした香りがありますが、その香りの成分の約2割がフィトンチッドなのです。そのためい草で作られた畳に張替えをすると、室内の空気が浄化され、居心地が良くなります。それにより感染症になったりアレルギー症状が出たりすることも、防がれやすくなります。ただし、畳には張替えというメンテナンスが必要となります。樹木に寿命があるようにい草にも寿命があるので、それが尽きる前に張替えをしなければ、フィトンチッドは放出されなくなります。逆に言えば、張替えをしておけば、フィトンチッドにより清浄な空気がいつまでも守られるということです。畳のい草の寿命は3~5年と言われているので、畳を片面ずつ使うとして、6~10年に一度は張替えをしておきましょう。

芸術的価値のある襖の張替え作業の重要性

襖とは、古来より日本家屋における間仕切り板として使用する建具である。構造としては、木などの骨組みに和紙などを貼り付け、それに引手や縁を付けた構造で、障子の構造と非常に類似している。その為、平安時代以前より存在していた襖は、障子と同じ部類として考えられており、障子と呼称されていた。しかし、平安時代末期に明かりを通すために木枠に貼り付ける和紙の厚さを薄くした明障子が登場したことで、間仕切り板の建具を襖、扉や窓の建具を障子と区分けされた。障子は、中国伝来の言葉であるが、襖という言葉は中国には存在しておらず、日本独自の言葉と考えられている。その為、海外からは日本独特の建具である認識が強い。最近では、海外の評価に変化が現れ、建具であると同時に、襖は屏風と同等の芸術的価値があると評価されている。その理由が、襖に描かれている絵の価値が評価されたためである。襖によっては、有名な絵師が描いたものがあり、海外からは巨大なキャンパスに描かれた日本独特の絵画と言われている。その為、このような襖の張替え作業は通常のものに比べ非常に難易度が高い。通常の張替えは、古い和紙を剥ぎ取り新しい和紙に張替えるだけだが、芸術的価値があるものは、傷つけずに状態を保つことが要求されるため、素人が張替えることはできない。その為、専門の張替え職人が張替え作業を行い、芸術的価値を保っている。

障子の張替えで快適な住まいを

和室に欠かすことのできない障子は、日々の生活で一番外気にさらされる部分です。そのため湿気での痛みや日光での劣化も早く、また和紙であるために衝撃で破れてしまうことも多々あります。障子本来の役割を果たすためには、こまめな張替えが必要になります。障子の張替えは業者に依頼する場合もありますが 、自分でも和室の他の部分に比べると比較的簡単に行うことができます。用意するものは好きな柄の障子紙、そしてのりです。障子紙の中にはアイロンで貼り付けが可能なものもありますので、その場合はのりが必要ありません。まずは障子をレールから外して寝かせ、現在貼られている古い障子紙を剥がします。この時枠に残った紙もきれいに取り除かなければなりません。上の方を貼り付け、下向きと左右に紙を引っ張りながら徐々に下へと貼り付けていきましょう。これで張替えの完成です。張替えを行うことにより湿度や温度の調節をはじめとした、障子本来の能力が存分に発揮されることになります。強すぎる日光を遮断し、部屋の中を優しい明るさで包むのも大切な障子の役割です。汚れやシミ、破れが目立ってきたら、どんどん張替えを行っていきましょう。快適な住まい作りに大きく貢献するはずです。

石川県内施工エリア(畳表替え・襖・障子・網戸張替え施工可能地域)

金沢市・白山市・能美市・小松市・加賀市・かほく市・河北郡・羽咋市・羽咋郡・七尾市・鹿島郡・鳳珠郡・輪島市・珠洲市・能美郡


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