長野県諏訪市の諏訪湖は楽しみがいっぱい
長野県諏訪市は風光明媚、空気も良く自然を身体で楽しめる所です。
特に長野県諏訪市にある諏訪湖には諏訪大社の上社、下社があり、近年では部類のパワースポットとして、また御朱印を授かる為にと人気です。諏訪大社は二社四宮から成りますが、総ての御朱印を授かると記念品がもらえるという特典があるので、是非集めてみては如何でしょうか。
また、長野県諏訪市の諏訪湖は冬には「御神渡り(おみわたり)」が見られます。諏訪湖に張った氷が膨張して湖の中に亀裂が入る現象です。
昔は男神と女神が会う道とされましたが、今はこの御神渡りの形で、その年の吉凶を占っています。
長野県諏訪市の諏訪湖周囲は整備され、美術館や桜並木もあるので、のんびりと1周するのも良いでしょう。
また、もっとアクティブな体験をしたいなら、水陸両用の大型バスで諏訪湖に乗り入れる「ダックツアー」もあります。バスに乗ったまま諏訪湖に入る時のスリル感はたまらないものがあります。
また、夏季にはカヤック体験、冬季にはワカサギ釣りは如何でしょうか。
ワカサギ釣りは240人まで乗れる大型のガラスのドームを持つ専用船が出ます。スタッフも付くので初心者やお子さんでも楽しく安全に釣りを楽しめます。
長野県諏訪市の諏訪湖周辺は大昔からの歴史があります。歴史好きの方なら龍神伝説や信玄にまつわる言い伝え等、興味深い場所も沢山あります。
プライバシーに配慮した網戸の張替え
出入りの多い玄関にも網戸店なら、網戸を取り付けることができると知り、そこからは、毎回、張替えをお願いしています。
今回、玄関の張替えは、たたむことのできるプリーツタイプでお願いしました。
もちろん、せっかくの機会なので、窓の網戸も張替えていただきました。
網戸店に頼むまでは、網が破れてしまったり、サイズが合わずに無駄になってしまったり、トラブル続きでした。
サッシメーカーの純正品でなければダメだと思い込んでいたのですが、網戸店いわく、引き違い網戸に関しては、レールとガラス窓との隙間幅によるだけなので、他のメーカー製でも取付はできると言われました。
なので、玄関と窓、両方の張替えをお願いしました。
枠の色に合わせて選ぶことができたのも魅力で、採寸をしてもらい、作業を行ってもらいました。
網戸本体が壊れていないので、新調はしなくてよくなり、網の部分だけを張替える作業をしてくれました。
今は、外が見やすいのに、外からは中が見えにくい網もある話しで、わが家の場合には、玄関にも窓にも銀黒マジックネットという網の種類が適していると言われ、特殊加工を施した網でしたが、張替え時にはこちらを選びました。
緩みもなく、丁寧な施行でした。
網戸の網に使われているメッシュや張替えの時期について
網戸の網は、劣化により破れてしまう事があります。網戸の役目として、室内の空気を循環させたり、空気の入れ替えに必要不可欠です。網が破れてしまう事で外から害虫などが侵入してしまいます。破れてしまった場合には、可能な限り早く張替えをする事が必要です。そんな、網戸ですが網にはメッシュサイズがあります。張替えを行う場合にメッシュサイズを選ぶ必要がありますが、一般的に18、20、24、30、40メッシュといったラインナップとなっています。外からの虫対策としては、24メッシュ以上が良いとされています。ちなむにこのメッシュサイズは、数字が大きくなるほど網目が細かくなり、虫などが入りにくくなります。一方でメッシュが細かすぎると風通しが悪くなってしまいます。虫を完全に防止したい場合には、より細かくなる40メッシュの網に張替えると良いです。風通しに重きを置く場合には、24メッシュや30メッシュといった網を選択して張替えると良いです。このようにメリットサイズに応じてメリット、デメリットがあるため、網戸の網を張替える場合には知識として持っておく事をお勧めします。網戸は、劣化する物ですので将来的に張替えを考えておく事が大切です。

