一日中楽しめる新潟市西区の「道の駅 新潟ふるさと村」!!
新潟市西区はショピング欲、食欲、珍しい事体験したい欲など様々な観光に関係する“欲”を十分に満たせる観光スポットでした。
主に観光したのは、駅からバスで30分ほどの位置にある一日中楽しめる「道の駅 新潟ふるさと村」です。
ここには様々な観光施設があり、施設の一つである「アピール館」に行きました。
ここは“新潟の暮らしの変遷”をテーマにしているので、明治~昭和の時代の生活の事をよく知る事ができて興味深かったです。
特に、ゲームの影響でロマン溢れる大正時代が好きな私にとっては、大正時代の暮らしの様子などを3D映像などで勉強する事ができるので最高の一時となりました。
新潟市西区の雪国生活を体験できるコーナーも面白かったです。
道の駅 新潟ふるさと村には、「バザール村」という観光施設もあります。
このバザール村には、新潟市西区だけでなく新潟県全域の特産品が集結しており、食べ物やお酒などの他にも民芸品など様々なお土産をゲットできて楽しめました!
道の駅 新潟ふるさと村には屋台も沢山ありました。
名物のぽっぽ焼きなどがとっても美味しかったです。
新潟市西区は信濃川と隣接しています。
道の駅 新潟ふるさと村の裏には信濃川が流れており、水上バスで新潟市西区の風景を楽しむ優雅な観光もできて素晴らしい体験をする事ができました!
破れない障子に張替え子供たちも大喜び

私の家では、いろいろなところに障子を使うことにしています。それは、なんといっても障子を使うことにより明るいということが言えるからです。通常のドアだと、そんなに明るさを感じることがありません。引き戸になっているところは、外の明るさを取り込むことができないので、そのことを辛く思っていたのです。そんな時、新築で障子を多く使うことにより、部屋のいたるところが明るいのです。そのことをおもうと、やっぱり障子の白さがいいなと思うことがあります。
しかしいくらいいといっても、その状態を常に保つことはむつかしいです。特に子供たちにとっては、その障子で遊んだりしていると、破けることがあります。またぶつかったりして、直ぐに破けることもありその都度ちょっと貼り付けたりしていました。しかしやっぱり格好が良くないので、そんなときには障子を張替えてもらうことにしています。
張替えというと、素人が実施したらとんでもないことになります。張替えするのではなかったと何度も後悔したのです。そこで、そんなことがないように張替えについては業者に依頼をすることにしています。いつもは、白い通常の紙で実施をしていたのですが、今度は頑丈な種類に張替えして破ける心配がなくなりました。