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岡山市中区は市内にある区のなかで面積が最も狭い場所です
岡山県岡山市の4つの行政区の一つとして知られている岡山市中区は行政区のなかで最も人口密度があり、面積が狭く、近隣には北区・東区・南区があり区内であれば移動がラクラクできるようになっています。公共交通機関もそれなりに良いので電車やバスの本数も多く種類もあるので安心して移動することができ、道路や高速道路も複数あるので車での移動もかなり楽であります。岡山さくらカーニバルや沢田柿まつりなどが有名な岡山市中区にはおすすめの観光スポットもあり、行っておきたいところに関しては東湖園、龍之口グリーンシャワー公園、操山公園里山センター 、百間川緑地公園、湯迫温泉、雄町の冷泉となっております。ちなみに雄町の冷泉は名水百選に選ばれているところとなっているので岡山市中区に訪れた際は必ず行っておきたい場所となっています。岡山市中区は治安も良く安心かつ安全に過ごせる環境であり、区内の面積は狭いですが、多くの人たちが住んでいて商業施設とか飲食店、スーパー、コンビニなどもあったりするので何不自由なく過ごせるようになっています。岡山市中区には文化施設もあり有名なのが夢二郷土美術館と岡山市埋蔵文化財センターとなっております。
障子の張替えは定期的に行うのがおすすめ
障子のある家というのは少なくなっていますが、我が家には障子がある部屋が多く、いつも落ち着いた懐かしさがある部屋だと褒められます。それは、我が家では定期的に障子の張替えを行っているからだと思います。他の家庭では障子の張替えは破れたり汚れたりしなくては張替えたりはしないそうですが、我が家では一年に一度は張替えるようになっています。本来なら二年に一度くらい張替えを行うといいそうなのですが、我が家では10月に張替えをするようにしています。障子の張替えは年末の大掃除の時に行うという家庭が多いらしいのですが、年末になると障子の張替えの依頼が多くなり、なかなか来て欲しい時に来てはくれないので、暑さが和らいだ時期の10月に張替えを依頼するようにしています。
障子の張替えをしてもらうと、汚れていないと思っていた障子が新しい障子と比べると鮮やかさなどが違い、くすんでいたのだなと思ってしまいます。汚れていないと思っていても、一年も経つと生活をしていてくすみなども目立たなくてもついてしまいます。一年に一度、業者の方に定期的に来てもらうおかげできれいな我が家を保つことができているような気がします。障子の張替えは破れたり汚れたりしていなくても定期的に行うことが大切です。
障子を張替え前に知っておきたいこと

障子は破れたりしていなくても年数が立つことにより、色味が変わってきたりして見栄えが悪くなってそろそろ障子の張替えを定期的に行ったほうが良いと思います。今回は、障子を張替えするにあたり、障子の種類や歴史そして障子の張替え施工方法について記載をしていきます。まずは歴史からですが、登場してくるのは、平安時代から始めは明障子として利用されていました。機能としては、採光しつつ、隔ての機能を果たすために簾や格子などが使用されていましたが、風が通り抜ける構造のため、冬期においては寒さを凌ぎにくく、大変不便でした。庶民に普及し始めたのは江戸時代中期を過ぎたあたりから庶民の家屋に取り付けられていたそうです。次に障子の種類は、細かく分けると非常に多く、今回は代表的な6種類をあげさせていただきます。一般的に用いられるものが荒組障子、横組子通常より多く取りいれた横繁障子、縦組子を通常より多く取りいれた縦繁障子、室内から雪が見られるように組まれた雪見障子、猫が出入りできるようにと障子が上下する猫間障子、したから約35cmに板張りした腰つき障子となります。続いて、張替えの施工方法です。手順として古い紙をはがして桟をきれいな状態になるまで拭いて障子紙を仮止めし糊をつけて障子紙を貼り付けして、余分な紙を切り取り霧吹きで湿らせて完成となります。流れとしては、かなり難しいわけではないので、材料さえ揃えばできると思います。見栄えを重視する場合は、自分で張替えせずに御者さんに頼めば完璧な仕上がりなるでしょう。

