栃木県小山市について
栃木県小山市は栃木県の南部に位置しており、下野市、真岡市や茨城県結城市などと接しています。
栃木県小山市最大の駅はJR小山駅で、東北本線、東北新幹線、両毛線、水戸線が通っており、
小山駅からは仙台、郡山、高崎、東京、横浜、水戸、熱海などあらゆる方面に行くことができ、
北関東の交通の要衝として発展しています。
また道路に関しては東京と青森を結ぶ国道4号や北関東を横断する国道50号といった主要道路が小山市内を通っており、
鉄道・道路共に発達しており、便利です。
栃木県小山市は栃木県の中で宇都宮市に次いで人口が多く、2018年現在で16万人の人が住んでいます。
栃木県小山市は首都圏からそれほど離れていないにもかかわらず、のどかで自然も豊富な場所なので、
小山市に住み東京都心へ通勤する人も多いです。
栃木県小山市内にある大学は白鴎大学、高専は小山高等専門学校があります。
小山市は自然豊かな市であり、田んぼアートが市内のいくつかの田んぼで行われています。
小山市内の名所としては、栃木県名産のとちおとめを楽しむことができる「いちごの里」や、
樹齢150年を超える?コナラの木を眺めることができる「間々田八幡宮」などが挙げられます。
畳の張替えで明るい雰囲気に
我が家には畳の部屋があるのですが、引っ越して以来、一度も畳の張替えを行ったことがありませんでした。しかし、掃除をしているときに畳に傷をつけてしまい、このままほっておくのもいけないと思い、畳の張替えを決意しました。
初めてのことだったので、ベテランの業者さんにお願いしようと、昔から畳の張替えという看板を掲げている業者さんだなというような認識はあった業者さんに電話をして来てもらうことにしました。始めは傷が入ったところだけでいいかと思っていたのですが、業者さんの話を聞いて、十年以上畳の張替えをしていないなら、全て張替えてはということになり、全て張替えをお願いすることにしました。業者さんはさすが慣れていらっしゃるようで、てきぱきと作業を終わらせてくれました。張替えが終わった部屋を見ると、何だか明るくなったような気がして、気持ちよくなりました。
また、初めて畳の張替えをすると話すと、業者の方から畳の掃除の仕方なども教えてもらい、畳が長持ちをするように助言してもらえてとても助かりました。これからは定期的に畳の張替えをして、明るい我が家をキープしていかなくてはならないなと思います。あのとき傷をつけて良かったのかもしれません。