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畳張替え2,000

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 畳裏返し¥1,890~(税込¥2,079~)!!!
絶賛キャンペーン中!!!期間限定の大特価!!

畳屋工房では、張替えがなんと¥2,000~(税込¥2,200~)と
お安い価格にてご提供させて頂いております!!
お見積りやご相談など、是非お気軽にお問合せ下さいませ!!!
お見積りは完全無料でさせて頂いておりますので、安心です。
補修や加工等が必要な場合は費用は別途となります。
出張費、材料費込、家具の移動も無料でさせて頂いております!
材料費が安いわけではなく、職人の手間賃と配送工事費などの
費用をギリギリまで値段を下げて、実現致しました!
期間限定でお安くさせて頂いておりますので、張替えをご検討中でしたら
皆様是非お早目にお電話下さいませ!!!
※裏返しに関しましては、使用年数3~5年以内、切込みがある畳は不可
しみがある畳は不可、一度裏返しをしている畳は不可 となります。




お問い合わせはこちら↓!!クリックすると問い合わせページに移動します!!

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畳画像キャンペーン実施中!¥2,000~(税込¥2,200~)(サイズ176×88まで) 4帖半から承ります。 補修や加工等が必要な場合は別途お見積りとなります。
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畳の表替えとは

畳の上に貼ってあるい草の部分を、新しいものに交換する事を「畳表替え」 といいます。
(畳床の状態によって不可能な場合もあります)
畳の表替えはこんな方に適しています!!

・前回の畳替えから3~5年経っている。
・タバコの焦げや、食べ物の汚れなどが目立ってきた。
・衣服に畳のかすがつくようになった。

畳裏返しとは

現在付いている畳表を裏返し、裏側の未使用部分を表側にします。 縁は新しく取り換えます。
年数が経ち、日焼けをすると裏側の方まで日焼けをするので、
表替えをしてから2~3年が裏返しの目安です。
シミ等があると裏返しをしてもシミの形が残っている場合もありますので、
裏返しができない場合もあります。

裏返しはこんな方に適しています!!
・軽い汚れが気になる。
・前回の畳替えから2~3年経っている。
価格 キャンペーン実施中!¥2,000~(税込¥2,200~)
サイズ 五八間、江戸間、関東間(176×88cm)
枚数 一部屋分から施工を承ります。
備考 補修や加工等が必要な場合は別途お見積りとなります。

施工の流れ


中央区と佃島について

中央区は東京湾に面した区の1つで、西は港区、東は江東区です。遥か昔、中央区域の殆どは東京湾浅瀬の水面下にあり、陸地化したのは中世以降です。明治11年発布の群区町村編成法により、日本橋区と京橋区が誕生し、この2区が昭和23年に合体して、新たに現在の中央区が誕生しました。現在、日本橋や京橋を経て新橋に至る目抜き通りには、銀行やデパート、会社や専門店が目白押しに並んでいます。また、東京都内でも指折りの盛り場である銀座も、この中央区にあります。堀留から両国にかけて、薬品、織物、雑貨の問屋街、京橋から永代橋にかけては、金物屋や酒屋が軒を連ね、都内随一の商業地となっています。何より兜町に東京証券取引所を中心とした証券会社が、日本橋本石町には日本の中央銀行である日本銀行本店の本館があります。さて、中央区南東部の隅田川河口には佃島があります。この島は江戸時代から開発が始まり、明治23年以降の埋め立てによって北西の月島、勝どき、豊海町へと延びていきました。全国で賞味されている佃煮は、江戸時代にこの佃島の両氏が考案したものです。安価で保存に耐えるところから重宝がられ、江戸の土産として全国に広まり、やがて各地で製造されるようになり、現在に至っています。

畳の表替えで理想のお部屋に

和室では直に座ったり自然と寝転がったりすることはありませんか。それは畳ならではの心地よさを知っているからです。表面に覆われているイ草の香りや感触の癒し効果はもちろん、イ草には湿気を吸収したり乾燥すると放出すたり、空気洗浄をしてくれる働きがあるんです。それに加えて、畳は断熱性や保温性に優れているので、高温多湿な日本では畳のお部屋が最適なのです。しかし年数が経って傷みが激しくなると、それらのメリットが発揮されにくくなってきます。そのときは表替えをする時期かもしれません。表替えは畳屋さんなどに行ってもらいます。畳のメンテナンスには3つの段階があり、表面の畳表をを新しいものに交換するのが表替えです。6年から10年ぐらいで表替えをされる方が多いようです。表替えでイ草が新しくなったお部屋は空気もきれいになり、ますます気持ちの良い空間となります。畳表には多くの種類があるので、お好みのものを探してみてください。表替えを機会に、お部屋のテーマを変えてみたり模様替えをするのも楽しいです。今までの畳とは違う色合いや編み方に変えるだけで、和室の雰囲気は大きく変わります。こだわりのものが見つかった方は、依頼するお店が対応してくれるか確認してください。

汚れた畳は表替えを行なおう

畳を数年利用していると、踏んだり座ったりした際の踏み心地、座り心地には問題がないものの、表面のい草の部分である畳表が著しく日焼けして色褪せてしまっていたり、落せない汚れが付いてしまっていたり、擦り切れや焼け跡などが残ってしまっており、見た目が非常に悪くなってしまうことが珍しくはありません。そういった際に行ないたい畳のメンテナンス方法、それが表替えです。表替えとは、その名の通り畳の表に位置する面である畳表とフチにあたる畳縁を交換する作業であり、この表替えをおこなうことによって、見た目上はすっかり真新しい状態に戻すことが可能になります。畳を新しくする方法としては、交換作業である新調を行なう事もできますが、新調と表替えを比較した場合、その料金が倍近い価格帯になっているケースが多くなっているため、芯の部分で ある畳床がしっかりとしているのなら、まずは表替えで対応するのがオススメになっていることは、覚えておくといいでしょう。また表替えを行なう前に、一度裏返しと呼ばれる方法で対応が可能になっていることも、合わせて覚えておきたいポイントです。裏返しとは、個人で行なうことが可能なメンテナンス方法であり、畳の上下を入れ替えるという作業になっています。