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180×90まで 2枚から承ります。
補修や加工等が必要な場合は
別途お見積りとなります。
障子 障子画像¥1,800~(税込¥1,980~)
サイズ180×90まで 2枚から承ります。
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網戸 キャンペーン実施中!¥1,800~(税込¥1,980~)180×90迄
2枚から承ります。 補修や加工等が必要な場合は別途お見積りとなります。
施工の流れ

山口県内施工エリア(畳表替え・襖・障子・網戸張替え施工可能地域)

下関市・長門市・美祢市・萩市・阿武郡・宇部市・山陽小野田市・山口市・防府市・周南市・下松市・光市・岩国市・玖珂郡・柳井市・大島郡・熊毛郡 (離島については応相談
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本州最南端の交通の要衝・山口県

山口県は古くからの偉人が多い県として有名です。江戸時代は外様藩として冷遇されてきましたが、幕末になってくると日本の将来を憂える志士達が多数輩出し、江戸時代から明治時代への橋渡し的な存在になりました。そのため、明治初期の政府の主だった人材は旧長州藩である山口県出身の人物が多くいます。数多くの内閣総理大臣を輩出しており、現在の首相も山口県出身です。山口県は人口200万人程度の小さな県ですが、本州の最南端にあり、九州との結節点であることから交通の要衝として知られています。特に、三方を海に囲まれている県であるため、漁業や海岸線での観光が有名です。荒海である日本海側と気候が穏やかな瀬戸内海側に海を持っているほか、船舶の往来する関門海峡もあるため、様々な魚が売られています。特にふぐや車エビが有名です。山口県内の道路は非常に道幅が広く走りやすいことで知られています。かつての国体の名残で、主要道路のガードレールが黄色になっていることが特徴的です。江戸時代において、藩主の居城である萩城と藩庁のある山口を結ぶ萩往還を頻繁に往復していたこともあり、山口県では県内どこへでも1時間で行けることを目指して道路整備が進められています。

い草のフィトンチッドと畳の張替え

山に入ると、清浄な空気により気持ち良く呼吸ができるようになると言われています。サナトリウム治療といって、結核などの呼吸器の病気の人は、山の診療所で治療を受けることもあるくらいです。なぜ山の空気が清浄なのかというと、樹木がフィトンチッドという殺菌作用のある物質を放出しているからです。樹木の多い山では、それだけ大量のフィトンチッドが放出されているため、空気が浄化されていて、気持ち良く呼吸ができるのです。呼吸器の病気だけでなく、ガンの治療にも効果があるとも言われています。そしてそのフィトンチッドは、畳の原材料となっているい草からも放出されています。い草には独特のスーッとした香りがありますが、その香りの成分の約2割がフィトンチッドなのです。そのためい草で作られた畳に張替えをすると、室内の空気が浄化され、居心地が良くなります。それにより感染症になったりアレルギー症状が出たりすることも、防がれやすくなります。ただし、畳には張替えというメンテナンスが必要となります。樹木に寿命があるようにい草にも寿命があるので、それが尽きる前に張替えをしなければ、フィトンチッドは放出されなくなります。逆に言えば、張替えをしておけば、フィトンチッドにより清浄な空気がいつまでも守られるということです。畳のい草の寿命は3~5年と言われているので、畳を片面ずつ使うとして、6~10年に一度は張替えをしておきましょう。

芸術的価値のある襖の張替え作業の重要性

襖とは、古来より日本家屋における間仕切り板として使用する建具である。構造としては、木などの骨組みに和紙などを貼り付け、それに引手や縁を付けた構造で、障子の構造と非常に類似している。その為、平安時代以前より存在していた襖は、障子と同じ部類として考えられており、障子と呼称されていた。しかし、平安時代末期に明かりを通すために木枠に貼り付ける和紙の厚さを薄くした明障子が登場したことで、間仕切り板の建具を襖、扉や窓の建具を障子と区分けされた。障子は、中国伝来の言葉であるが、襖という言葉は中国には存在しておらず、日本独自の言葉と考えられている。その為、海外からは日本独特の建具である認識が強い。最近では、海外の評価に変化が現れ、建具であると同時に、襖は屏風と同等の芸術的価値があると評価されている。その理由が、襖に描かれている絵の価値が評価されたためである。襖によっては、有名な絵師が描いたものがあり、海外からは巨大なキャンパスに描かれた日本独特の絵画と言われている。その為、このような襖の張替え作業は通常のものに比べ非常に難易度が高い。通常の張替えは、古い和紙を剥ぎ取り新しい和紙に張替えるだけだが、芸術的価値があるものは、傷つけずに状態を保つことが要求されるため、素人が張替えることはできない。その為、専門の張替え職人が張替え作業を行い、芸術的価値を保っている。

障子の張替えで快適な住まいを

和室に欠かすことのできない障子は、日々の生活で一番外気にさらされる部分です。そのため湿気での痛みや日光での劣化も早く、また和紙であるために衝撃で破れてしまうことも多々あります。障子本来の役割を果たすためには、こまめな張替えが必要になります。障子の張替えは業者に依頼する場合もありますが 、自分でも和室の他の部分に比べると比較的簡単に行うことができます。用意するものは好きな柄の障子紙、そしてのりです。障子紙の中にはアイロンで貼り付けが可能なものもありますので、その場合はのりが必要ありません。まずは障子をレールから外して寝かせ、現在貼られている古い障子紙を剥がします。この時枠に残った紙もきれいに取り除かなければなりません。上の方を貼り付け、下向きと左右に紙を引っ張りながら徐々に下へと貼り付けていきましょう。これで張替えの完成です。張替えを行うことにより湿度や温度の調節をはじめとした、障子本来の能力が存分に発揮されることになります。強すぎる日光を遮断し、部屋の中を優しい明るさで包むのも大切な障子の役割です。汚れやシミ、破れが目立ってきたら、どんどん張替えを行っていきましょう。快適な住まい作りに大きく貢献するはずです。

山口県内施工エリア(畳表替え・襖・障子・網戸」張替え施工可能地域)

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