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使用年数3~5年以内、切込みがある畳は不可 しみがある畳は不可、
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ふすま 襖画像¥1,400~(税込¥1,540~)
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施工の流れ

自慢が盛りだくさんの山梨県

 山梨県は、「山があるのに山無し(山梨)県、海が無いのに甲斐(貝)のくに」という言葉通り、海に接しておらず富士山や八ヶ岳など四方を高い山々に囲まれた、日本の内陸部にある県である。そのため、県の中央は盆地になっており、夏は暑く冬は寒い。県庁所在地は甲府市である。 山梨県の特産品として、気候の温暖さを利用したブドウや桃、梨などの果物の栽培が盛んであり、勝沼のワインは全国的によく知られている。また、地形ゆえに良質な湧水が豊富で、ミネラルウォーターの生産量も日本一である。 山梨県には、甲州のみに伝わる鹿の皮に漆で模様をつけた「甲州印伝」という工芸品が受け継がれているが、それと同時に水晶の産地としても歴史が古く、現在では1000社を超える宝飾関係の会社が県内に集まっている。 観光地として富士山は外せないが、季節によっては「山梨県フラワーセンター」の230mに渡るバラ回廊も美しく、園内の展望台からは富士山だけでなく、南アルプスなども一望できる。 また、リニアモーターカーの実用化に向けて開発も進められており、山梨県内で走行実験が行われている。最近では日本で唯一の、都留市にある走行を間近で見学できる「リニア見学センター」も人気の名所となっている。

畳は張替えて効果を回復させると良い

畳は古くから日本人に親しまれている建具であり、現在でも多くの人から人気があり多くの住宅で使用されています。畳の良い部分は多くありますが、メリットのひとつに匂いが良いという物があり、い草は独特の良い香りがします。香りは張替えをおこなう事によってその匂いを回復させる事ができ、畳の香りによって心が落ち着きリラックスできる効果があります。畳は天然素材で作られているため、畳の匂いも嫌味のないスッキリとした匂いで、健康を害さないため人工の建材が多く使われている現在の住宅ではメリットが高いです。畳は弾力性が高く音を吸収させる効果が高いため、畳を床材に使用する事によって住宅が静かになります。特に2階の床材にフローリングを使用すると床が硬いため、歩くと1階に音や振動が伝わりやすいです。ですが畳は柔らかく音を吸収する機能が高いため、歩いても音や振動が1階に伝わりにくく静かです。吸音性能の効果も古くなってくると性能が落ちるため張替えをおこなう事が大切で、張替えをおこなう事により吸音効果を回復させる事が可能です。このように畳は張替えをおこなう事によって、畳が本来もつ性能を何度でも回復させる事ができるため、定期的に張替えをおこなって効果を復活させてあげる事が肝心です。

襖紙の上手な張替え方

一般的な糊つき襖紙の張替え方について説明します。まずは襖紙、スポンジ、撫でバケ、バールを用意します。最初に枠を外します。外した枠には、上下左右の印をつけておきます。次に、引手を外します。紙を襖より四方に1センチメートルほどの余裕を見て裁断します。そして、襖紙の裏面にスポンジで水をたっぷりつけ、紙が伸びるのを2分から3分待ちます。張替える襖と紙を合わせます。上下を確認したら、下辺を襖紙の端1センチメートルの所に置き、曲がらないように襖全体を紙の上に下ろしていきます。紙ごと襖全体をひっくり返し、紙の表面を上に向け、撫でバケで中央から外に向かって空気を追い出していきます。襖の縁周囲にも紙の端を沿わせながら張替えます。厚み上り下に紙が出たらカッターで切り取り、角の部分は三角につまみ、ハサミで切り落とします。引手部分に切り込みを入れます。最後に枠を取り付けます。上下枠を打ち付けて取り付け、左右枠を下から上に叩いて取り付けます。引手をはめて完成になります。本襖の場合、枠を外して本格的に張替えるのは難しいと思い込んでいませんか。ちょっとしたコツさえ覚えれば誰にでも上手に張替えることができます。面倒でも下張をしてから仕上げるととても美しく張替えられます。

障子の張替えの思い出

実家が昭和初期からの家で、ふすまや障子が普通に身近にありました。障子はよく穴をあけて覗いてみたり、パンチでやぶったりして遊んでいました。年末には当然の様に張替えする羽目になります。これが楽しいんです。障子の張替えって結構コツがあるんです。コツを掴むと楽しい作業が多いんです。一番はじめは、すべてやぶって剥がすこと。この時ばかりは、盛大にやぶくことが出来てストレス発散にもなります。残った紙を綺麗に剥がすのは、チョット面倒ですが綺麗にはがしておかないと、後で苦労するのでしっかり剥がして下さい。昔ながらの米糊なら水拭きすると綺麗に取れます。新しい障子紙に張替えの時は、米糊を枠にしっかり塗って、乾いてしまう前に一気に貼ります。この時に、しっかりと紙を張っておいて貼り付ける様ににましょう。パンパンに張って無くても良いです。そこそこに張っていればOKです。全体に紙が貼れたら乾燥させます。この後で、チョット張りが弱くヘロヘロの障子紙に霧吹きで水をかけて下さい。全体が湿る位かけて下さい。そのまま、完全に乾かすと障子紙はパンパン位に張っているはずです。これは、祖母から張替えの時に教えてもらったやり方です。張替えが出来ると、白い障子がとても綺麗で嬉しくなります。部屋が綺麗になった様な印象で気持ちも良いです。最近は洋室が多く障子も見かけなくなましたが、和室と障子の組み合わせは良いです。