歴史ある温泉が堪能出来る自然豊かな広島市佐伯区
広島市佐伯区は、広島市最西部に位置する人口約140,000人の行政区であり、広島湾に面する区域南部や八幡川下流域以外は大峯山や湯来冠山など1,000m級の山々に囲まれた山地や丘陵地が広がっています。また、湯来冠山のある湯来地区は、広島藩主浅野氏の湯治場だった旧湯治場が残されている「湯の山温泉」や広島の奥座敷と呼ばれる開湯1500年の「湯来温泉」など歴史ある名湯が人気であり、湯来温泉の程近い石ケ谷峡谷は「名号岩」や「筍岩」などの奇岩に加えて「比久ノ瀬滝」や「夕立滝など美しい景観が約7kmにわたって楽しむ事ができます。広島市佐伯区には、春には五日市町の県指定・天然記念物「神原の枝垂れ桜」が咲き乱れ多くの観光客を集めていますが、広島市佐伯区は神原の枝垂れ桜以外に「野登呂のカゴノキ」や「重光神社のカヤ」「大歳神社のムクロジ」などの市指定・天然記念物に加えて、根回り9.9m/胸高幹囲14mの「4本杉」が有名な行政区です。また、広島市佐伯区は、広島市佐伯区では、「湯の山温泉桜まつり」や「湯来温泉ホタルまつり」など魅力的な催事が複数開催され、毎年7月には皆賀の三島橋下八幡川河川敷をスタートとする八幡川リバーマラソンがさまざまなカテゴリーで開催され社会人?小学3年生まで多くの人が参加しています。
やぶれたら直ぐに障子の張替え
障子があると部屋の中が明るくなる感じがするので、その部屋についてとてもいいと思っています。和室なのですが、障子があるとないとでは、その部屋の雰囲気が全く違うと思うのです。和室には、やっぱりしっかりと障子紙をはった障子があると引き締まりますね。しかしその障子については、たびたび破れることもあり、私が自分で張替えを行うこともありました。その張替えというのは、部分的なところです。全て張り替えるのは、とても大変なことなので諦めていました。
そこでいつもやぶれが見つかったら、近所の会社にお願いをして障子の張替えを行ってもらうことにしています。その会社では、職人さんがいるのでその技術についても確かなのです。ぴんとはった障子の張替えをしてくれるので、とても気持ちよくなることができてありがたさを感じています。
今回も少しやぶけているところが目立っていたので、障子の張替えを行ってもらうことにしました。電話をすると、すぐに来てくれるところも助かります。そのままにしていると、やっぱりとても気になるんですね。障子の張替えを行ってもらうと、ホッとすることができます。部屋のリフォームをしたように美しくなるので、本当に助かっています。
遮光性のある障子の張替え
和室については、リラックス出来るので毎日必ずそこで過ごすことにしています。和室には、障子もありそのこともリラックスできる理由であると感じます。やっぱり日本人は,障子が大好きなのです。紙でピンと張っている感じは気持ちがスッキリすると同時にリラックスできる空間としてとても大切にしています。
そしてその部屋について、気になることがありました。それは最近、そこで眠ってしまうことが多いことです。子供たちも、寝室として使うことがあります。祖母も使うことがあり、障子について障子の張替えを行う時期なのだと思うようになりました。日差しの関係で、色が茶色になっているんですね。そこで今度張替えを行う時には、違う障子の張替えを行いたいと思ったのです。その理由は、そこでたびたび寝てしまうので遮光できる障子にしたいと思っていました。
そこで、障子の張替えのところにそのことを相談することにしました。すると、その障子については、遮光のあるもののあるとのこと。それで障子の張替えを行うと、少し日差しを遮ることが出来るのでいいのではないかとのことでした。早速その障子の張替えを依頼することにしました。出来上がると、少し遮光がありとてもいいです。
