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補修や加工等が必要な場合は別途お見積りとなります。
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サイズ 180×90迄
枚数 2枚から承ります。
備考 補修や加工等が必要な場合は別途お見積りとなります。


兵庫県内施工地域

神戸市東灘区・神戸市灘区・神戸市兵庫区・神戸市長田区・神戸市須磨区・神戸市垂水区・神戸市北区・神戸市中央区・神戸市西区・姫路市・尼崎市・明石市・西宮市・洲本市・芦屋市・伊丹市・相生市・豊岡市・加古川市・赤穂市・西脇市・宝塚市・三木市・高砂市・川西市・小野市・三田市・加西市・篠山市・加東市・たつの市

施工の流れ


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プラスチック障子紙

豊かな自然にふれられる西宮市

西宮市は大阪と神戸のほぼ中央にあり、兵庫県の南東部、大阪湾に面しています。そして、鉄道は北から阪急、JR、阪神が通っており、どこからでもアクセスしやすいエリアといえます。その上、北には六甲山、東は武庫川・仁川、南は大阪湾があり、山、川、海の豊かな自然がいっぱいあります。そのため、みんなが選んだ住みたい街ランキング関西編で西宮市は総合1位に選ばれた事もあります。西宮市でよくテレビで取り上げられるところがあり、その一つが野球の聖地である甲子園となります。甲子園はドーム型ではなく昔ながらの球場であり、野球ファンにとってはたまらない場所となっています。そして、もう一つが福男を選ぶ神社として知られている西宮神社です。こちらは阪神西宮駅から5分程度の所にあり、福の神のえびす様を奉ってあり、東側の門は江戸時代建立の文化財となっています。また、七夕の時期は光るボールを流して天の川を演出しており、風情を感じることができます。この他に西宮市で有名なスポットといえば西宮市の西部を流れる夙川沿いの桜を楽しめる夙川公園があります。こちらは阪神の香露園または阪急の夙川駅、苦楽園駅からも近く、普段は西宮市民の憩いの場となりとても穏やかで落ち着ける場所ですが、桜の季節になると2300本の見事な桜を目指して大勢の人で溢れかえっています。

障子の張替えに使用する道具について

障子の張替えに使用される道具としてはカッターとカット定規に糊刷毛、それにバケツと雑巾などです。カッターとカット定規は障子紙を張り付けた際に、余分な部分を切り取るために使用します。バケツと雑巾は古い障子紙をはがす際に主に使用します。糊刷毛に関していえば伝統的な糊を使用する場合に使いますが、チューブタイプの糊を使うなら必要ありません。糊刷毛は張替え専用のものを使用するのが基本ですが、それ以外に関しては専用のものでなくても間に合います。ただカット定規に関しては作業用のカット定規を持っている人というのは限られていると思うので、専用のものを利用するのが基本となるでしょう。専用のもののほうが小型で、値段も安くなっています。カッターは障子の張替え専用のものの場合には、桟に刃が食い込まないように刃先が丸くなっています。傷を気にせずに使えるので専用のものを利用したほうが好ましいでしょう。道具はピンキリなのでコスト重視で選ぶことも出来るのですが、綺麗に張替えようと思ったら使い勝手のいい道具にするのが重要です。また障子は頻繁に張替える必要があるので、使い捨てに近い形になりがちな安い道具を購入するよりも、しっかりとしたつくりの道具にしておけば長く使えるので長い目で見れば経済的です。

障子も楽に張替えられる

障子の張替えは一人で簡単に行えます。ですが、作業中に腰を痛める心配もあるので、気になる方は専門の業者にお任せしてしまうこともできます。障子の張替えでは、障子紙を用意するところから始まります。障子紙のタイプはとても多く、破けにくいものや模様の入ったものなどいろいろあります。目的に合ったものを選んでください。貼るタイプの種類も多く、のりを塗って貼るものや、両面テープ、アイロンで貼るタイプなどがあります。ここでは糊での張替え方法を簡単に書いていきます。障子紙は障子紙はがし剤や水をつけてはがします。この段階は仕上りに影響が出るぐらいに重要なので、桟に糊が残ったりしないようにきれいにはがします。はがし終ったらきれいに拭いて乾かします。障子紙を桟の上に置いて位置を決め、上の部分だけテープで固定します。専用の糊を桟に塗っていきます。障子紙をゆっくり転がして貼ってきます。貼り終えたら余分な部分をカットして、固定していたテープをはがして終了です。張替えが終わった段階では多少たるんでしまいますが、時間が経つとピンと張ってきます。たるみ具合が気になるようでしたら霧吹きで水をかけてみてください。張替え作業は、必要な道具をそろえ手順を確認したうえで行えば仕上がり具合も良くなります。

 


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