大阪府大阪市西区の襖の張替え¥1,400~(税込¥1,540~)期間限定キャンペーン価格でご提供中!!!!

サブ画像


大阪府大阪市西区の襖の張替え¥1,400~(税込¥1,540~)!!!
絶賛キャンペーン中!!!期間限定の大特価!!

畳屋工房では襖の張替えがなんと¥1,400~(税込¥1,540~)と
お安い価格にてご提供させて頂いております!!
お見積りやご相談など、是非お気軽にお問合せ下さいませ!!!
お見積りは完全無料でさせて頂いておりますので、安心です。
補修や加工等が必要な場合は費用は別途となります。
出張費、材料費込、家具の移動も無料でさせて頂いております!
材料費が安いわけではなく、職人の手間賃と配送工事費などの
費用をギリギリまで値段を下げて、実現致しました!
期間限定でお安くさせて頂いておりますので、張替えをご検討中でしたら
皆様是非お早目にお電話下さいませ!!!
※裏返しに関しましては、使用年数3~5年以内、切込みがある畳は不可
しみがある畳は不可、一度裏返しをしている畳は不可 となります。



お問い合わせはこちら↓!!クリックすると問い合わせページに移動します!!

お問い合わせ画像メール問い合わせ

襖画像キャンペーン実施中!¥1,400~(税込¥1,540~)
サイズ180×90迄 2枚から承ります。
補修や加工等が必要な場合は
別途お見積りとなります。
畳ページへ
障子ページへ
網戸ページへ


襖の張替えについて

一般的な襖張替えの目安は4年です。
襖の張替えは襖をはずし、工場へ持ち帰ります。 襖紙を新しいものに取り換えます。
水とのりを使いますので、納品に最低3~4日見て頂いております。
表記の価格は片面1枚の金額になりますので、両面の場合は×2の料金となります。
ふすまの日焼け、はがれ、破れ、汚れが目立ってきたら張り替えましょう。
地域によって記載価格で出来ない場合が御座います。
新沙織り・本鳥の子・高級和紙の各種ふすま紙の
張替えございますので、お気軽にお問い合わせくださいませ!!
襖張替え  
価格 キャンペーン実施中!¥1,400~(税込¥1,540~)
サイズ 180×90迄
枚数 片面1枚の価格です。2枚から承ります。
備考 補修や加工等が必要な場合は別途お見積りとなります。



施工の流れ

大阪市の西区について

大阪市西区は大阪市を構成している24区のひとつで、大阪市の中部に位置しています。明治時代制定の郡区町村編成法で誕生した4区のうち、大阪市西区は現在まで統廃合されずに残っている唯一の区です。西区では区内のあちこちに堀川が巡らされ、水運が盛んな地域でした。西区には今でもそうした時代を思わせる地名が数多く残っています。西区内には大阪市営地下鉄の四つ橋線・中央線・千日前線・長堀鶴見緑地線、阪神電鉄の阪神なんば線が通っています。また、区内に駅はないものの、大阪環状線が西区を掠るように通っていて、居住地域によってはこちらを利用する住民も少なくありません。路線バスは大阪市営バスや、大阪市の外郭団体の運営による大阪シティバスがあります。西区にはプロ野球のオリックスバファローズが本拠地とする京セラドーム大阪があり、市の内外から多くの人が訪れる観光スポットとなっています。地元の商店街は球団名にあやかって「バファロード」という愛称をつけるなど、様々な応援キャンペーンを行っています。西区は大阪市内の職場に近接した地域として注目され、最近では高層マンションなどの住宅開発が進められています。人口増加に伴って、小学校などの施設不足も課題となっています。

襖を張替える方法について

襖を長く使用していると、そのうち表面が汚れたり傷んできます。そのままにしていると部屋の印象が悪くなるだけでなく、破れやすくなったりカビが生えたりするようになってしまいます。襖のいいところは、表面が汚れたり傷んだりした場合には、表面に張られている襖紙を張替えれば新品同様に再生できることにあります。ただ、襖は障子などと違ってあまり張替える印象が薄いかもしれません。しかし、襖も障子同様に定期的に張替える必要があり、目安としては10年に一度のペースで張替える事が好ましいとされています。襖の張替えをする場合には、業者に依頼して行うか、自分で張替えるかの二つが選択できますが、本格的な張替えは業者に依頼し、簡易的な張替えを自分で行うというのが一般的です。本格的というのは、伝統的な襖で用いられる、下張りから全て張替える方法の事です。これを行うと芯材と縁以外は全て新しいものに変わるので、表はそっくり新品となります。ただ作業としては複雑ですし、人数も必要となるのでこれを家庭で行うにはハードルが高いでしょう。一方簡易的というのは、ホームセンターなどで市販されている、アイロン貼りやシール貼りタイプの襖紙を、既存の襖紙の上に直接貼ってしまう方法です。張替えとは厳密には違うのですが、簡単にできますし、外見は新品同様に綺麗になるので一般の人におすすめの方法です。

襖の張替えのタイミング

襖は長く使っていると表面に汚れや染みが目立ってきたり劣化して破れやすくなったりしてくるので、定期的に新しい襖紙に張替える必要があります。襖の張替えのタイミングとしては設置されている環境や、使用状況によって大きく変わっていきます。例えば直射日光の当たる場所に設置してある襖だと、紫外線の影響を受けて、日当りがいい場所だけ色が退色するなどしがちです。逆に日当たりが悪すぎても、今度は湿気が溜まるなどしてカビやすくなります。紫外線による襖絵の退色であれば、表面的なものですが、カビの場合には内部にまで影響を及ぼすので、カビの発生には注意です。そういった意味では襖が長持ちする環境とは、明るい日陰で風通しのいい場所という事になります。同じ室内でも日当りに関しては違いが出るので、同じタイミングで同じ種類の襖紙に張替えても、次に張替えるタイミングが同じとは限らないのです。ただ、どんなにいい環境であったとしても、少なからず劣化はしていくので最低限10年に一度くらいは張替えたほうが好ましいでしょう。襖はしっかりとメンテナンスがされていれば数十年はもちますが、そのメンテナンスには張替えも入っています。表面が破れていたりすると、中にカビや虫が入ってしまう事もあります。なるべく襖紙は良い状態で保つようにしましょう。
お問い合わせメールでの問い合わせ