埼玉県富士見市の障子の張替え¥1,400~(税込¥1,540~)!!!
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※畳の裏返しに関しましては、使用年数3~5年以内であること。
切込みがある畳や、
しみがある畳、一度裏返しをしている畳は裏返しは不可 となります。


障
子 |
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※サイズ180×90まで
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平安時代から室町時代に栄えた埼玉県富士見市
埼玉県富士見市は、埼玉県南西部に位置しながらも山がない関東平野の中央にあり、市域各所から富士山が美しく見える地域です。埼玉県富士見市は、東西約7km×南北約6.8kmの菱形の市域ですが、特に荒川低地は縄文時代に奥東京湾の海底であった事から武蔵野台地の北東縁にあっても海抜8m?21m程度起伏の少ない地域です。その為、埼玉県富士見市は、約5,500年前?約6,500年前も縄文時代前期に形成された水子貝塚を約12,100坪の規模で公園施設として保存していたのを知っていたので訪問しましたが、水田跡がメインの登呂遺跡に比べてゆったりとして爽快感がありました。また、展望台からの眺めや貝塚が白くマーキングされている貝塚表示は縄文時代に戻った様な気分にしてくれ、展示館では当時のことを詳しく知ることができます。
埼玉県富士見市は、平安時代?室町時代まで武蔵国を中心に下野や上野を支配した武蔵七党の難波田氏の居城「難波田城」があり、難波田城公園として整備されています。難波田城公園は、駐車場が東端にあるので難波田氏館跡や本城門へは近く、蓮池や馬頭観音へは行きやすいのですが、難波田氏城資料館をはじめ旧鈴木家や旧金子家などの施設少し距離があるものの菖蒲の時期だったのでなかなか綺麗でした。埼玉県富士見市には、せせらぎ菖蒲園と称される花菖蒲のを有する山崎公園やミニ鉄道を常設しているむさしの緑地公園など公園施設が多いのも特徴です。埼玉県富士見市は、平安時代?鎌倉時代に創建された寺社仏閣が多く、諏訪神社の推定樹齢500年の欅や榛名神社の推定樹齢400年の銀杏など神木もあります。
障子の張替えと直しをしてもらえた
張替えは専門業者に任せるほうが仕上がりもよく、さらに障子の悩みを解決してくれたり、他の建具の張替えを一緒にしてもらえたり、メンテナンスについて教えてくれたり、いいことばかりです。
また、張替えは専門の道具や材料を用いてくれます。
適材適所ではないですが、障子紙の種類や枠の素材によって、使う道具や材料を選んで施行してくれます。
さらに施行もスピーディーだと評判です。
実際に我が家でも張替えは専門業者に任せています。
施行を見学させてもらえるのも魅力です。
霧吹きやハケを使って障子紙を濡らすのですが、枠(桟)にかけると、反ってしまうので仕上がりが悪くなってしまうといいます。
それも職人に任せないと難しい作業です。
剥がすときもキレイに剥がせます。
専用のりをつけるのも、剥がれないように外側は念入りに塗るのだそうです。
障子専用のりの乾きも早くて、施行はあっという間でした。
また、気になってしまう悩みも相談してみました。
長年使い続けているため、枠(浅)がホコリを被ってしまっていて汚れています。
障子を使い続けるならキレイな状態を維持したく、枠の汚れを落とすために枠(桟)を破損してしまいました。
細い部分だったのでどうにかできないかと相談したら、破損状態を見て、張替え時に直してくれました。
張替えたばかりの障子を破いてがっかりしないようにする方法

せっかく張替えたばっかりの障子を破いてしまって、がっかりした経験がおありの方も多いのではないでしょうか。気を付けて使っていてもうっかり障子を破いてしまうのは、障子が紙である以上そのリスクは日常に常に潜在しています。破いたらその都度張替えればいいのですが、そうは言っても張替えには手間もお金もかかりますので張替えたばかりですぐに張替えるというのはお財布的にも痛いでしょう。ある程度割り切って使うというのもありますが、そもそも破れないようにするという方法も実はあります。昔は障子紙と言えば質の違いはあれ、基本的に紙である点は変わらなかったので破れやすさは全ての障子紙の持つ特徴でした。しかし現代では様々な素材が存在しているので、見た目や使い勝手は紙でも強度の点で紙を大きくしのぐような素材が多く存在しているのです。そうした素材を取り入れた障子紙というのが存在していますので、それらを活用すれば張替えたばかりですぐに破けるというトラブルを防げるだけでなく、その後長く使用する場合においてもうっかり破く事も無く綺麗な状態で使い続ける事が出来るメリットがあるのです。強度の高い障子紙については様々なものがあり、強度の違いや質感の違いそして価格などの差がありますので、張替えの際によく確認をして選ぶようにしましょう。

