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畳張替え2,000


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補修や加工等が必要な場合は費用は別途となります。
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¥2,000~税込¥2,200~
(サイズ176×88まで)
4帖半から承ります。
補修や加工等が必要な場合は
別途お見積りとなります。
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畳の表替えとは

畳の上に貼ってあるい草の部分を、新しいものに交換する事を「畳表替え」 といいます。
(畳床の状態によって不可能な場合もあります)
畳の表替えはこんな方に適しています!!

・前回の畳替えから3~5年経っている。
・タバコの焦げや、食べ物の汚れなどが目立ってきた。
・衣服に畳のかすがつくようになった。

畳裏返しとは

現在付いている畳表を裏返し、裏側の未使用部分を表側にします。 縁は新しく取り換えます。
年数が経ち、日焼けをすると裏側の方まで日焼けをするので、
表替えをしてから2~3年が裏返しの目安です。
シミ等があると裏返しをしてもシミの形が残っている場合もありますので、
裏返しができない場合もあります。

裏返しはこんな方に適しています!!
・軽い汚れが気になる。
・前回の畳替えから2~3年経っている。
価格 キャンペーン実施中!¥2,000~(税込¥2,200~)
サイズ 五八間、江戸間、関東間(176×88cm)
枚数 一部屋分から施工を承ります。
備考 補修や加工等が必要な場合は別途お見積りとなります。


施工の流れ

富士山が眺められる富士見市とは

富士見市は埼玉県南東部に位置しており、東の荒川を隔てて県庁所在地のさいたま市と接しています。そして、東武東上線が南北に貫通しており3つの駅が存在しています。さらに東京メトロ有楽線、副都心線と東武東上線の相互乗り入れができ、池袋まで30分、渋谷まで45分、都心まで1時間で行くことができます。そのため、富士見市は利便性がよく、東京都中心部から約30km圏内の首都圏のベッドタウンとして発展しています。富士見市は北東部に荒川、新河岸、柳瀬川などが流れる低地となり田園風景が広がっています。一方、南西側は台地となっており東武東上線沿いに発達した住宅街になっています。また、富士見市は雑木林や湧き水が点在しており豊かな自然と住宅街が共存している町となります。富士見市は富士山がよく見える町といことから付けられた名前となります。そのため、町のいたるところに富士山が見える絶景ポイントが存在し、田園風景の中の富士山や柳瀬川にかかる富士見橋での富士山と電車のコラボなどを楽しむことができます。中でも空気が乾燥し、晴天が続く冬は雪化粧をした富士山を眺めることができ、カメラに雄大な素晴らしい風景を収めることができます。

消耗した畳の張替えのポイントや必要性

畳は、住宅の和室などに敷かれている事が殆どです。い草で作られており、香りと和風の面持ちをもたらしてくれます。和室に敷かれていると、落ち着いた雰囲気にもなり和室には欠かす事が出来ない物でもあります。そんな、畳ですが部屋で過ごしているうちに次第に劣化を生じていきます。特に畳の表面は、日光が当たったり直接歩いたりするため、擦り切れたり摩耗したりと様々な劣化へと繋がっていきます。いつまでも良い状態では、畳を使用する事は出来ないため、必ず張替え施工が必要となってくるのです。畳の張替えにより、見た目も香りなども新品のように復元出来るメリットがあります。そんな、畳の張替えですが年数に応じて、施工方法が異なってきます。新品の状態から数年経過した時には、表と裏をひっくり返す裏返しで対応が出来ます。その後5年から10年経過した際には、表替えを行う必要があります。表替えは、畳の表面を張替える方法です。表面が美しくなり、い草の香りも元通りになるメリットがあります。最後にさらに年数が経過したら、新調と言って畳を新しくする方法があります。このように年数に応じて、畳の張替え施工をしていく事で、いつまでも綺麗な和室に維持出来ます。

ゴザの張替えで畳は長持ち

 日本の家屋、ひいては日本文化を象徴する床材は、言うまでもなく畳です。畳が他の床材に比べてユニークなのは、いくつかのパーツを組み合わされて構成されていることです。そして、意外と知られていない事実ですが、それらのパーツは大方、分解可能です。従って、劣化したパーツのみ交換することが可能なのです。
周知のとおり、畳で最も劣化しやすいのは表面を覆っているゴザです。従って、劣化したゴザを新品に張替えれば、畳は綺麗な装いとなります。但し、いきなり新品のゴザに張替える必要はないのです。畳に張られているゴザは表面も裏面も同じ形状、リバーシブルです。従って、ゴザの表面が劣化してしまっても、裏面を使用することができるのです。新品のゴザに張替えるのは、表裏両面使い切ってからで良いのです。このゴザの表裏を逆にする張替えを裏返しと言い、新品のゴザに張替えることを表替えと言います。
もちろん、裏返しと表替えをしただけでは、畳本体の劣化は進みます。ですから、最終的には畳本体を新品に交換する必要があります。ただ、裏返しと表替えの知識があれば、無駄に畳本体を交換する必要がなくなります。言い換えれば、畳を長持ちさせることができます。

畳の張替えに向いている時期とはいつなのか

何年かに一度行われる畳の張替えですが、畳が多い旅館や料亭などでも無ければそこまで頻繁に行う事は稀なのでどのような時期に行うのがいいのか分からないという方も多いでしょう。張替えの作業自体は業者任せなので特に作業的な都合は考えなくていいのですが、気候という部分で考えると適している時期というのがあります。畳の種類にもよりますが基本的に畳は藁の芯材にイグサを編んだ表を被せて作られています。その性質上湿度に影響を受けやすく、あまり湿度が高い状態だとカビたりダニが湧いたりする事があります。なので湿気の多い雨の季節などよりは乾燥した季節の方が、畳自体はもちろん床材をしっかり乾かす事が出来るのでカビやダニの繁殖を抑える事もしやすくなります。張替え終わった畳を元の場所に戻す際に防虫剤や防カビ剤の含まれたシートを敷く場合もありますが、そうした薬剤の効能も効きやすくなります。また張替え作業は業者が持ち帰って行いますので、運び出す際と持ち込む際にどうしても外気に当たります。なので雨が降っていると畳が濡れてしまう事もありますので、なるべく晴れている日が多い時期の方が無難でしょう。そうした点から乾燥して晴れている日が多い冬場などは張替えに適した時期だと言えるでしょう。また寒い時期の方が虫が少ないので畳を外した床下の隙間から虫が部屋に入ってきてしまう、というようなトラブルが起こりにくいというメリットもあります。