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施工の流れ

おもちゃの町とし知られ魅力が多い下都賀郡壬生町

栃木県の県央南部に位置する人口約4万人の下都賀郡壬生町は、かつて壬生藩の城下町や日光西街道の宿場町として、栄えました。また、おもちゃ工場を誘致して工業団地が開発されたことで、「おもちゃのまち」と言う地名や駅が存在します。

 

下都賀郡壬生町は玩具メーカーに加え、産業用ロボットでも世界的に有名な会社の工場があります。海抜が50~100mの平坦な住みやすい町として知られ、いちごにトマトやかんぴょうなどが、特産品です。

 

下都賀郡壬生町役場の最寄りの駅は、東武鉄道宇都宮線の壬生駅になり、駅周辺は商業エリアが形成されています。壬生駅から国や県の行政機関が集まり、栃木県内最大の繁華街が近くにある東武宇都宮駅まで電車で24分ほどなので、通勤やショッピングに便利です。

 

下都賀郡壬生町にある、東武鉄道宇都宮線の電車が乗り入れるおもちゃのまちの駅周辺には、子どもだけでなく大人にも人気の観光施設があります。国内外の多くのコレクションが展示されているおもちゃのまちバンダイミュージアム、幅広い世代で遊んで学べる壬生町おもちゃ博物館が、代表的な観光スポットです。わんぱくトレインやふじぎの船が人気のとちぎわんぱく公園は、季節の花を楽しめるので、女性の皆さんにおすすめです。

 

学校関連は獨協医科大学、お寺では入唐八家の一人の円仁の生誕の地として知られる壬生寺が下都賀郡壬生町にあり、奥行きが深く魅力が多い町と言えます。

 

強化紙を使った障子に張替えてもらいました

子供たちが走り回って障子にぶつかったり、つついたりして障子紙が破れてしまいました。せっかく張替えをしても子供たちがいる限りは元の木阿弥だと思って敗れたまま放置していた時期もあったのですが、実家の母が我が家に遊びに来た時にいくら幼い子供がいるといってもこの惨状はひどすぎるとお灸をすえられてしまったのです。それで、プロに障子の張替えをしてもらうことにしました。

見積もりに来てくれた時にいたずら盛りの子供がいるので張替えをすることに若干の不安があるといった内容の話をしたところ、今はそういった家庭向けのものが開発されていると教えてくれました。普通の障子紙と比較すると値段は割高になるものの、強度が高くて破れにくいというのです。障子紙にそういった種類があるとはまったく知らなくてびっくりしましたが、丈夫な障子紙は非常に魅力的でした。見本を実際に触らせてもらうと確かに強度があり、これなら大丈夫かもしれないと思ったのでこの紙を使った張替えを依頼しました。

今は塩化ビニールの樹脂が入った新しい障子に張替えてもらって、本当に良かったと考えています。以前ように紙が破れるたびにイライラしたり叱ったりすることがなくなり、ストレスが減りました。

障子張替えのために取り外された窓からの景色

京都へ行くと必ず立ち寄る大きなお寺があり、広大な境内地にはいくつかの塔頭が点在しています。その中に写経で有名な寺院があるのですが、写経に使われる部屋の障子が新しく張替えられていました。

 

今までに何度も来ていますが、障子が張替えられたばかりの時期に来たのは初めてです。張替えによって、障子の紙が真新しくなったばかりか、桟までもちりひとつなく、部屋全体が清々しい感じになりました。

 

この寺院では他に、廊下から縁側から、すべての障子が張替えられていました。普段、写経の取次ぎを始め、拝観客への対応などお寺の一切を切り盛りしておられる、住職の奥様にお話をうかがったところ、障子の枚数がとても多いので、家族だけで張替えをすることは難しく、専門の業者さんに依頼をして、順繰りに張替えを済まされたそうです。

 

最初は参拝のお客さんへの対応として、玄関を入ってすぐ目に付く障子から張替えられたそうですが、見違えたと訪ねられた方すべてに言われ、障子を新しくする効果に目を見張られたそうです。

 

寺院内すべての障子を張替え終わるまで3週間かかったそうですが、張替えのため障子が外された期間、広間からの庭の見え方も、いつもと違って新鮮でしたとのことでした。張替えのため障子ごと持ち帰る専門の業者さんに頼むと、そう言う楽しみもあるんですね。

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