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お見積りは完全無料でさせて頂いておりますので、安心です。
補修や加工等が必要な場合は費用は別途となります。
出張費、材料費込、家具の移動も無料でさせて頂いております!
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皆様是非お早目にお電話下さいませ!!! ※裏返しに関しましては、
使用年数3~5年以内、切込みがある畳は不可 しみがある畳は不可、
一度裏返しをしている畳は不可 となります。

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  1. 襖画像キャンペーン実施中!¥1,400~(税込¥1,540~)
    サイズ180×90迄 2枚から承ります。
    ※補修や加工等が必要な場合は
    別途お見積りとなります。
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襖の張替えについて

一般的な襖張替えの目安は4年です。
襖の張替えは襖をはずし、工場へ持ち帰ります。 襖紙を新しいものに取り換えます。
水とのりを使いますので、納品に最低3~4日見て頂いております。
表記の価格は片面1枚の金額になりますので、両面の場合は×2の料金となります。
ふすまの日焼け、はがれ、破れ、汚れが目立ってきたら張り替えましょう。
地域によって記載価格で出来ない場合が御座います。
新沙織り・本鳥の子・高級和紙の各種ふすま紙の張替えも対応しておりますので、
お気軽にお問い合わせくださいませ!!
襖張替え  
価格 キャンペーン実施中!¥1,400~(税込¥1,540~)
サイズ 180×90迄
枚数 片面1枚の価格です。2枚から承ります。
備考 補修や加工等が必要な場合は別途お見積りとなります。



施工の流れ

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千葉ニュータウンもある千葉県白井市ってどんな市?

千葉県白井市は、県の北西部に位置する市です。東京にも近い市の一つですが、市になったのが平成13年4月になってからと歴史が浅いため、千葉県白井市は県の中でもマイナーな市と言われることがあります。

歴史自体は浅い千葉県白井市ですが、県内でも特に大きい住宅地として知られる千葉ニュータウンの一部は、白井市の中にあります。千葉ニュータウンができたことに合わせ、周辺の開発も行われてきたため、快適に過ごせる市の一つとして挙げられることは少なくありません。

人が多く暮らすエリアもある千葉県白井市ですが、今でも盛んにおこなわれているのが農業です。特産品となる梨に関しては、千葉県の中でも最大の栽培面積を誇ります。千葉県白井市内には梨の販売所も多く、梨のシーズンになれば新鮮な梨を手軽に購入できるようになっています。

そんな千葉県白井市内の観光スポットとなるのが、全国でも珍しいそろばん博物館です。460年程前に日本に伝わってきたそろばんの歴史を感じることができるだけでなく、ロシアやイギリスなど世界各地のそろばんなども見ることができます。さらに、ただそろばんについて学べるだけでなく、オリジナルのそろばんを作れる教室を開催していることでも人気となっています。

襖の張替えについて

襖の張替えを個人でする場合には、かなり大掛かりで手間がかかります。簡単に襖の張替えをするツールは存在しますが、本格的にきちんと張り替えるとなるとカッターや引手外し、釘打ち、金槌と言った道具が必要になってきます。しかし業者に張替えをお願いすることで綺麗に長持ちがする襖にすることが出来るのです。

そもそも襖には四種類の襖があり、木の格子上の骨組みに和紙が貼ってある本ふすまです。押入れなどにも使われている代表的な襖です。次に骨組みの上に合板を貼った上で、片方を襖、片方を壁紙や扉の板となっている戸ぶすまがあります。こちらは枠を外すことが出来ないため、本ふすまとすぐ違いがわかります。そして最後に枠が外せない発泡スチロールふすまとダンボールふすまです。これらはふすま紙がプラスチックやアルミ箔の上に貼っている、軽さが特徴のふすまです。これらの襖の張替えをする場合、きちんと取り替えることが出来るのは本ふすまと戸ぶすまとなります。

張替えの施工方法の大まかな流れとしては、下準備としてきちんと元の位置を記録する所からはじめます。こうすることで場所を間違えて戻してしまうこともありませんし、時間の短縮にもなります。汚れやホコリはこの時にとっておきます。それから襖の枠を外して水をつけて襖を載せ、貼っていってから側面を貼り、それから引手を取り付ける、という工程と几帳面さが要求される作業です。特に水をつけてふすま紙を張替えする細かい工程と作業は、プロにお願いすることでスッキリと仕上がるので、思い切って依頼してしまうという選択は正解でした。

襖の張替えを行うにあたって

襖の張替えを自分自身で行う方もいらっしゃるということで、ご紹介したいと思います。ご近所のホームセンターで、襖の張替えの材料等は売られております。ところで、襖には、4種類あります。①チップボールふすまは、本ふすまの下貼りにチップボールと言う厚紙を使用したもののです。②戸ふすまは、骨の上にベニヤ板を貼ったもの。③ダンボールふすまと発砲スチロールふすまは、これを芯材として利用します。襖張替えは、種類より貼り方が異なります。襖張替えに必要な道具類には、バールは、枠を外すときに利用します。水はけとのりはけです。襖張替えをするはけ、と言いますと羊毛をお勧めします。のりのなじみも良く特に襖張替えを何枚もする方には、是非ともお勧めです。それに襖の張替えのはけには、プラスチック製もあります。これは、塗る部分は少なめで、部分的少なめにと言う方は、こちらのはけをお勧めします。さらに地ベラです。これば、余った紙を切る時に利用しますが普段使用しています定規でも代用可能ですよ。お勧めは、ステンレス製の地ベラです。襖の張替えに必要な地ベラでステンレス製は先が刃になっておりますのでしっかりカット出来ます。そしてのりです。襖紙は、鳥の子襖紙と織物襖紙があります。襖の張替えの襖紙はのりではるものだけでなくアイロンを利用するもののや水で濡らすだけの便利な襖紙がありますので色々選択肢が多いので自分自身で襖の張替えをを楽しむことが出来ます。ただし、やはり慣れていなければ、襖紙を綺麗に張る事は難しいです。それに折角用意した襖紙が無駄になってしまう可能性も大いにあります。ですのでやはり張替え業者で綺麗に張ってもらう事をお勧めいたします。
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